2008年05月25日
精霊の守り人 06
第6話 「青霧に死す」
トーヤとサヤ
新ヨゴ皇国の市場の片隅で何でも屋を営む孤児たち。何でも屋の名の通り、客に頼まれたものは市場で何でも調達してくるのが職業。よく旅に出ているバルサとトロガイの橋渡し役を務めることが多い。(wikipedia等参照)
2008年05月25日
精霊の守り人 05
第5話 「秘策、青い手」
タンダ
トロガイの弟子。
薬草治療に長け、お人好しでのんびりとした性格。
バルサを大事に思っている。
幼い頃から、人の顔に死の影を見たり、魂を探す鳥が見えたりしたため、親兄弟にも変人扱いされていた。
ヤクーの血が 1/4(母の母)、ヨゴの血が 3/4。(wikipedia等参照)
2008年05月24日
精霊の守り人 04
第4話 「トロガイの文」
トロガイ
当代一と言われる呪術師。物語開始時は約 70 歳。もの凄い気力・体力の持ち主であり、とてつもない火事場の馬鹿力を発揮する場面もある。先住民ヤクーの生まれであり、各地を放浪している。(wikipedia等参照)
2008年05月17日
精霊の守り人 03
第3話 「死闘」
チャグム
物語開始時は 11 歳。新ヨゴ皇国の第二皇子だったが精霊の卵の事件の直後に第一皇子が死んだため皇太子となる。もともと気骨のある賢い少年であったが、数奇な経験による精神的成長を経て、若くして名君の器と言われる。たまにナユグが見え、タンダのおかげで少しだけ呪術も使える。一時宮を離れ庶民の暮らしに触れたため、民を思う気持が強い。父帝との間には消せないわだかまりと相容れない気質の違いが、越えられぬ壁となっている。異母の弟妹がいる。(wikipedia等参照)
2008年05月16日
精霊の守り人 02
第2話 「逃げるもの追うもの」
バルサ
「守り人シリーズ」の主人公。物語開始時は 30 歳。カンバル人。女性ながら「短槍使いのバルサ」の通り名を持つ凄腕の短槍使い。子どもの時に王の主治医だった父親が政権争いに巻きこまれ、バルサも口封じに殺されるところを、父の友人だったジグロに助けられてカンバル国外に逃亡する。諸国を逃亡中に彼女に武術の才能を見出したジグロに短槍を教え込まれる。ジグロが病気で死んだ後は彼に習った格闘や短槍の腕を活かして各地で用心棒稼業をしている。ジグロと共にトロガイの家に居候していたことがあったためタンダとは幼馴染で、槍の稽古で怪我をする度に彼の治療を受けていた。(wikipedia等参照)
2008年05月15日
精霊の守り人 01
第1話 「女用心棒バルサ」
この作品の世界には、目に見える人間の世界(サグ)と目に見えない精霊の世界(ナユグ)がある。この二つの世界は同じ時、同じ場所に重なって存在する。呪術師は呪術によってナユグを見たりそこの生き物と話したりできる。また、ごく一部の人間(主に子供)は、呪術を用いなくてもナユグが見えることがある。まれにサグとナユグの交わる場所があり、カンバルの山の底、青霧山脈の谷間などがそうである。物語に主に登場する国は、新ヨゴ皇国、カンバル王国、サンガル王国、ロタ王国の 4 国だが、後半になると海の向こうの大国であるタルシュ帝国およびそれに征服された枝国(属国)も登場する。言語は国によって異なり、国によって宗教も異なる。(wikipedia等参照)
2008年02月07日
BLACK LAGOON TSB12
第12話
「The Gunslingers」
2006年からテレビアニメ作品が放映され、
2008年現在第1期および第2期の2シリーズが存在する。
丁寧な作画で過激に演出された戦闘シーンは評価が高い。
第1期のタイトルは『BLACK LAGOON』、
第2期のタイトルは『BLACK LAGOON The Second Barrage』となっている。
(wikipedia参照)
「The Gunslingers」
2006年からテレビアニメ作品が放映され、
2008年現在第1期および第2期の2シリーズが存在する。
丁寧な作画で過激に演出された戦闘シーンは評価が高い。
第1期のタイトルは『BLACK LAGOON』、
第2期のタイトルは『BLACK LAGOON The Second Barrage』となっている。
(wikipedia参照)
2008年02月06日
BLACK LAGOON TSB11
第11話
「Snow White's Payback」

チャカ
鷲峰組の構成員。自分の欲望に忠実で、ガンマン気取りの義理人情とは無縁の男。組とは全く関係ない子飼いの手下を引き連れ、前途の薄い組にあっさりと見切りをつけた。同じガンマンであるレヴィを気に入り、ちょっかいを掛けてくるようになる。短気な性格で、すぐにカッとなって見境なく暴力を振るう。愛銃はダブルアクションのスタームルガー・レッドホーク。レヴィから「クソ袋」とあだ名をつけられる。(wikipedia参照)
「Snow White's Payback」

チャカ
鷲峰組の構成員。自分の欲望に忠実で、ガンマン気取りの義理人情とは無縁の男。組とは全く関係ない子飼いの手下を引き連れ、前途の薄い組にあっさりと見切りをつけた。同じガンマンであるレヴィを気に入り、ちょっかいを掛けてくるようになる。短気な性格で、すぐにカッとなって見境なく暴力を振るう。愛銃はダブルアクションのスタームルガー・レッドホーク。レヴィから「クソ袋」とあだ名をつけられる。(wikipedia参照)
2008年02月05日
BLACK LAGOON TSB10
第10話
「The Dark Tower」

吉田 (よしだ)
鷲峰組の構成員。義理人情に厚く、坂東の弟分で銀次の(恐らく)同期。坂東と同様に大阪出身の可能性あり。
坂東亡き後の鷲峰組を銀次と共に任されたが、チャカの暴走・造反により殺害される。(wikipedia参照)
「The Dark Tower」

吉田 (よしだ)
鷲峰組の構成員。義理人情に厚く、坂東の弟分で銀次の(恐らく)同期。坂東と同様に大阪出身の可能性あり。
坂東亡き後の鷲峰組を銀次と共に任されたが、チャカの暴走・造反により殺害される。(wikipedia参照)
2008年02月04日
BLACK LAGOON TSB09
第9話
「Two Father's Little Soldier Girls」

坂東次男 (ばんどう つぎお)
鷲峰組の若頭。先代没後、圧力を強める親の「香砂会」から組を守るために、先代が嫌っていた「外道」を進んで行う。さらにホテル・モスクワと手を結び香砂会に対する巻き返しを図るが、そのホテル・モスクワが暴走を始めた為に結果的に敵を増やすこととなってしまう。その落とし前を付ける為に単身バラライカに挑み、命を散らす。雪緒が普通の生活を送れるよう生活費や高校の学費等あらゆる工面を行ってきたらしい。大阪出身らしい。(wikipedia参照)
「Two Father's Little Soldier Girls」

坂東次男 (ばんどう つぎお)
鷲峰組の若頭。先代没後、圧力を強める親の「香砂会」から組を守るために、先代が嫌っていた「外道」を進んで行う。さらにホテル・モスクワと手を結び香砂会に対する巻き返しを図るが、そのホテル・モスクワが暴走を始めた為に結果的に敵を増やすこととなってしまう。その落とし前を付ける為に単身バラライカに挑み、命を散らす。雪緒が普通の生活を送れるよう生活費や高校の学費等あらゆる工面を行ってきたらしい。大阪出身らしい。(wikipedia参照)


